よくあるご質問

株式会社守半總本舗

03-3731-3633

〒144-0052 東京都大田区蒲田5-46-8 北友ビル1F

営業時間/10:00~17:00 定休日/土日祝日

よくあるご質問

商品について

Q

海苔はどこで採れた海苔?

A

守半總本舗がお届けする海苔はすべて日本国内で採れたもののみで、基本的には九州有明産です。
ですが、海苔は自然の恵み。
同じ浜で同じ季節に採れたからといって、毎年同じ味わいのものになるとは限りません。
そこで熟練のスタッフが直接買い付けし、味・香り・色・歯触りなどをしっかりと見極めて、お客様にお喜びいただける品質のものを厳選しております。

Q

海苔の板のり、4切、8切、ってどのくらいの大きさ?数え方の「1帖」って?

A

海苔のサイズは全国統一で規定とされている、板のりサイズ「縦21㎝横19㎝」を基準として表示しております。
4切は「板のりを4つに切りわけたもの」、8切は「板のりを8つに切り分けたもの」とお考えください。
また板のりサイズの海苔10枚をひとまとめとして、「1帖」と数えます。
カット済みの商品での「●切○枚入 ◎帖分」とは「板のりサイズの海苔を●分の1にカットしたものが○枚入っています。板のりサイズで換算すると◎帖分です」という意味です。

Q

海苔は開封後、どんな保存をすればいいの?

A

海苔の大敵は湿気。缶入の海苔は取り出すとき以外蓋をしっかり締めて冷暗所に、袋入りのものは密閉容器またはジッパー付袋などにお入れください。 お勧めは冷蔵庫での保存ですが、御客様より『冷蔵庫に入れていたのに湿気ちゃった!』というお声も届いています。 これは、《冷蔵庫内だからと封をきちんと締めていなかった》または《冷蔵庫から出してすぐに袋から出した》からのようです。 冷蔵庫内は乾燥しているとはいえ、他の食品などからの水分を海苔が吸収してしまうため、入れ物は必ず密閉してください。 また、冷蔵庫から取り出しばかりの海苔は冷え切っているため、室内の水分を吸収しやすい状態になります。さらに容器自体も冷えているため、 室内の水分が内側に結露してしまう原因にもなります。 冷蔵庫から取り出した場合には、常温になるまでしばらく待ってから封を開けるというのがベストです。

Q

湿気てしまった海苔はどうすればいい?

A

開封後に湿気てしまった場合、電子レンジで水分を飛ばすとパリッとした歯触りがよみがえります。
お皿にキッチンペーパーなど水分を吸ってくれるものをしき、その上に重ならないように海苔を置きます。
ラップなどはせず、30秒~1分程度(海苔の量や電子レンジによって異なります)加熱してください。
板のりサイズなどでレンジ庫内に入らない場合には、コンロに魚焼き網などを置くか火から遠目にはなした状態で炙るのも有効です。
また、湿気てしまった海苔をちぎってお好みの調味料とともに煮ることで自家製海苔佃煮を作るのもおすすめです。

Q

「新海苔」はいつ入る?

A

海苔の旬は11月頃からの寒い季節。
冷たい海の中で最初に摘み取られたものを「新海苔」と呼びます。
天候によって多少前後はいたしますが、摘み取り、漉き、焼き上げて、店頭に出回るのは1月ごろ。
新年を迎えれば新海苔も味わえる、といった具合です。
ただし、現代の冷凍技術の発達により、この新海苔の摘みたての味わいを一年中キープすることができるようになりましたので、どの季節も安心してお求めいただけます。

Q

デパートや百貨店で買えないの?

A

2014年4月現在店頭での常時販売は「蒲田本社」「蒲田 東急のれん街」「アトレ大森」の3カ所のみとなっております。
百貨店様などでの催事出店などの際には、オンライン・店頭にてお知らせさせていただきます。
それ以外は、クロネコヤマト便でのお届けによるお買い物をご利用ください。

Q

届くまでどれくらいかかりますか?

A

ご依頼いただきましたら、欠品がない限り、1~2営業日で発送いたします。
週末などお急ぎの場合は営業している店舗に直接お電話ください。

御贈答について

Q

熨斗紙は何を付けたらいい?

A

用途、または表書き(「内祝」や「快気祝」など)のご指定をいただければ守半總本舗にて適切なお熨斗を用意させていただきます。
以下がその一例になりますのでご指定ください。
 
【祝熨斗・紅白水引・花結び(蝶々結び)】
:御中元・御歳暮・昇進・進学・節句祝・御礼…など
ほどいてまた使える「花結び(蝶々結び)」の熨斗は、「繰り返しても良いお祝い事」のための熨斗紙です。
表書きをせず、少し改まった贈り物に無地のしとしておつけすることもできます。
御名入れは御苗字でもフルネームでも、お好きな形で入れさせていただきますのでご指定ください。
 
【祝熨斗・紅白水引・結びきり】
:御婚礼関係・快気祝・御見舞御礼など
結びきりの熨斗は花結びとは逆にほどけてしまわない、「繰り返さないお祝い事」のための熨斗紙です。
なお、ご婚礼関係の場合には、「お2人(ご両家)の御祝」ということで、水引の本数が5本×2で10本となったものを使います。
 
【仏熨斗・白黒水引・結びきり・蓮花】
:弔事全般
御供、御佛前、御霊前、法要の返礼品などにお使いいただけます。
慶事ではない(熨斗がついていない)ので正しくは「熨斗紙」ではなく「掛け紙」となりますが、ショッピングカートの性能上「熨斗紙」と表記させていただきます。
※関西など一部地域で使われる、黄白の水引をご希望の場合にはご相談ください。
 
 
ご自分で表書きや御名入れをされたい方や、ご用途がお決まりでない方のために「商品につけずに熨斗紙を同梱(ただしご注文品と同数まで)」することも可能です。
また、外のし・内のし(包装より表につけるか、内側につけるか)のご指定などもお気軽にお申し付けください。

Q

どんな包装で届けてくれるの?二重包装はできる?

A

ギフト指定いただいた場合、右写真のような守半總本舗オリジナルの包装紙で完全包装(商品がすべて包装紙で隠れる形)させていただきます。
同包装紙にての二重包装にも対応しておりますので、ご希望の方は備考欄などにてお知らせください。
 
*二重包装とは?
箱入の商品は包装紙をかけた上に直接配送伝票を貼り付けてお届けしております。
二重包装は、一番外側の包装紙を破っていただきますと、もう一重、包装してある形です。
綺麗な状態で先方様にお手渡しいただけます。

Q

御中元っていつまで?

A

一般的には7月1日~15日が御中元をお届けする期間として広まっていますが、関西をはじめとした旧盆に合わせる地域では8月15日まで贈ることもあります。
もっとも時期の早い東京近郊の方の中には6月末頃から贈る方も増え、いずれの地域も早まる傾向にあるようです。
時期を逃してしまった場合、立秋(8月7日ごろ)以降には「暑中御見舞」として、または8月16日以降の「残暑御見舞」として贈られることをおすすめいたします。

Q

御歳暮っていつまで?

A

一般的には12月10日~20日頃が御歳暮に適したシーズンとされていますが、こちらも御中元同様年々早まる傾向にあります。
御歳暮、という表書きは12月31日までにお受取いただける贈り物に使えますが、各ご家庭で過ごし方の異なる年の瀬は避けた方が無難かもしれません。
また、年が明けてからの贈り物は元旦~松の内までにお届けできる場合には「御年賀」、それ以降は「寒中御見舞」などとなります。
※喪中の方に「御年賀」は使えませんので、その場合には松の内があけるのを待って寒中御見舞をお選びください。

Q

贈り先様が喪中の御中元・御歳暮について

A

贈り先様が喪中のとき、御中元・御歳暮を贈っていいのかお悩みの方も多いようですが、どちらも「御祝の贈り物」ではありませんので、失礼にはあたりません。
それでも御不幸ごとから日が浅く気になるという場合には、少し期間をおいて上記のように季節にあわせた「御見舞」として贈られてはいかがでしょうか。

その他

Q

カートの使い方(買い物の仕方)がよくわからない…

A

ネット上にてご紹介しております商品は、すべてお電話やメールでもご注文いただけます。
お客様の一番ご都合のよろしい方法でご用命ください。
メールでご注文いただく際には守半總本舗メールフォームをご利用くださいますと、担当確認がスムーズです。
本文欄に「商品名・個数・包装などの有無、御氏名・御住所・連絡先お電話番号、お届け日時の指定、(ご注文者様と異なる場合)お届け先御氏名・ご住所」などをご記入ください。

お問い合わせはコチラ

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